
| ・ |
のはらや、家のにわに、さいている花をかんさつしよう。 |
| ・ |
つぼみができて、「花がさき」、「花がちる」までのようすをしらべよう。 |
| ・ |
あさ、ひる、よると、じかんによってどうなるかをしらべよう。 |
| ・ |
日かげと、日なたで、花のつきかたが、どうかわるかをしらべよう。 |
| ・ |
いろいろな「なきごえ」でなく虫たちの、「なきかた」や「なきごえ」をかんさつしよう。 |
| ・ |
あき地にいる虫の「しゅるい」と「かず」をしらべ、「ひょう」や「グラフ」にしよう。 |
| ・ |
いろいろなばしょで、しらべて「こんちゅうマップ」をつくろう。 |
| ・ |
セミのぬけがらを「見つけたばしょ」をちずにしめそう。 |
| ・ |
セミのぬけがらを「ひょうほん」にしよう。 |
| ・ |
1日のセミのぬけがらの「かず」をしらべよう。 |
| ●よるの「しょくぶつ」をかんさつしよう(かならず、おうちの人といこうね) |
 |
 |
 |
| ・ |
よる、自分の家のまわりや、近くのこうえんなどで、葉をとじている「くさ木」をさがしてみよう。 |
| ・ |
見つけたら、「ひるのようす」とくらべてみよう。 |
| ・ |
図かんでしらべて、その名まえをしらべよう。 |
| ・ |
家のちかくにはえている「やそう」をしらべて「ちず」にしてまとめよう。 |
| ・ |
「やそう」を、「おし花」にして「ひょうほん」にしよう。 |
| ・ |
たまごを見つけて「かんさつにっき」をつけよう。 |
| ・ |
ようちゅうは、葉っぱをどのくらい「たべる」か、しらべよう。 |
| ・ |
「うか」するようすをかんさつしよう。 |
| ・ |
アゲハチョウは、どんなものを「たべる」か、しらべよう。 |
| ・ |
「アリのす」のちかくにいろいろな「たべもの」をおき、くる「アリのかず」をしらべよう。 |
| ・ |
「アリのす」からアリのすきな「たべもの」をとおくにおき、どれくらいで見つけられるかしらべよう。 |
| ・ |
むしたジャガイモを、ガラスのおさらにのせ、じょうけんのちがうばしょにおいてみよう。 |
| ・ |
ばしょにより、カビのはえかたは、どうかわるかしらべよう。 |
| ・ |
しょくパン、おかしなどでもしらべよう。 |
| ・ |
いろいろなものを、水のなかにいれ、「うくもの」と、「しずむもの」をしらべよう。 |
| ・ |
「しお」や「さとう」をとかすと、うきかたは、どうなるかしらべる。 |
| ●たいようのねつで、「いろ」と「あたたまりかた」をしらべよう |
 |
 |
 |
| ・ |
いろのちがう「ぬの」をひなたにおいて、「いろ」と「あたたまりかた」のかんけいをしらべよう。 |
| ・ |
それぞれの「いろ」の「ぬの」について、おんどが、なんどになったかきろくしよう。 |
| ・ |
はれた日に、「たいよう」をせにして立ち、「きりふき」できりを出してみよう。 |
| ・ |
「にじ」が、どんなふうに見えるか、しらべてみよう。 |
| ・ |
「たいよう」にむかって、きりを出したときはどうなるか、ためしてみよう。 |
| ・ |
くぎや木、えんぴつのしんなど、いろいろなものを「でんち」と「まめ電球」のあいだにつなぎ、「まめ電球」がつくか、しらべよう。 |
| ・ |
「まめ電球」がついたものには、どんな「きょうつうてん」があるか、しらべよう。 |
| ・ |
お皿に「しょくえんすい」をいれて、水をじょうはつさせ、「しお」をつくろう。 |
| ・ |
「うみ」の水をお皿にいれて、水をじょうはつさせ、「しお」をつくろう。 |
●「えきたい」のちがいによる、
じょうはつする「はやさ」のちがいをしらべよう |
 |
 |
 |
| ・ |
ジュースや、水など、いろいろな「えきたい」をよういして、じょうはつする「はやさ」のちがいをしらべよう。 |
| ・ |
同じりょうの「えきたい」を、コップやお皿など、いろいろな「いれもの」に入れ、じょうはつする「はやさ」のちがいをしらべよう。 |

| ・ |
いろいろな植物の種をうえ、その成長のきろくをつけよう。 |
| ・ |
植物の種類で、成長のしかたをひかくしてみよう。 |
| ・ |
水のりょうや、光のりょうをかえて、成長のちがいをしらべよう。 |
| ・ |
まちかどのビルの「はしら」や「かべ」、「ゆか」などの石材に化石があるよ。 |
| ・ |
どこで、どんな化石が発見できたか「きろく」をつけよう。 |
| ・ |
どんな石材に多く発見できたかまとめよう。 |
| ・ |
ウロコを何枚かとって、虫めがねなどで細かくかんさつしてみよう。 |
| ・ |
場所によって、ウロコにちがいがあるのかしらべてみよう。 |
| ・ |
虫めがねで見たウロコのようすを、絵に描いて、魚の種類別にまとめてみよう。 |
| ・ |
どんな所に巣を作るか、かんさつしよう。 |
| ・ |
どんな巣を作るか、かんさつしよう。 |
| ・ |
どのようにエサを取るか、かんさつしよう。 |
| ・ |
1日のうち、かんさつする時間を決めて、流れ星のかずをかんさつしよう。 |
| ・ |
流れ星のたくさん流れる方角をきろくしよう。 |
| ・ |
水中にすんでいるこん虫の泳ぎ方をかんさつしよう。 |
| ・ |
水を入れた水そうに、バッタやテントウムシなどの陸上にすむこん虫を入れ、泳ぎ方をかんさつしよう。 |
| ・ |
1日の内、時間帯による電気の使用りょうをしらべよう。 |
| ・ |
「おんど」や「てんき」による電気の使用りょうのちがいをしらべよう。 |
| ・ |
食塩水や砂とう水、石けん水などの中に用意した金属を入れ、さびるかどうか、しらべよう。 |
| ・ |
さびた金属は、磁石についたり、電気を通したりするか、しらべよう。 |
| ・ |
どうすると、さびないのか、しらべよう。 |
| ・ |
「じしゃく」と「エナメル線」で、かんたんモーターを作ってみよう。 |
| ・ |
空き缶に色をぬって水を入れ、どの色が一番水の温度が上がるかしらべよう。 |
| ・ |
おなじ水のりょうの場合、どんな形の入れ物に入れると温度が上がりやすいかしらべよう。 |
| ・ |
水の温度は何度まで上がるかしらべよう。 |
| ・ |
でんとう的な和紙の作り方を、おうちでチャレンジしてみよう。 |
| ・ |
牛乳パックで紙をつくってみよう。 |
 |
 |
| ※ |
落ち葉や、押し花などを入れると、とてもきれいな紙ができるよ。 |
| ・ |
「はりがね」をまいて、音を伝えるバネをつくろう。 |
| ・ |
バネの“じょうたい”によって、音の伝わりがどういうふうに“へんか”するのかしらべよう。 |
| ・ |
レモンと銅板、アルミニウム板をつなぐと、電池ができるよ。 |
| ・ |
「れいぞうこ」の「だっしゅうざい」などに入っている「かっせいたん」でも電池ができるよ。 |
| ・ |
小石、砂、活性炭などを、直径10センチぐらいの筒に入れ、かんたん「じょうすいき」をつくってみよう。 |
| ・ |
入れる物を変えて、汚れのとれかたのちがいをしらべよう。 |
| ・ |
食べ物ごとに「たいひ」のできる早さやりょうをくらべてみよう。 |
| ・ |
食べ物ごとに「たいひ」をつくり、植物がよく育つ「たいひ」をしらべよう。 |
 |
 |
| ※ |
いっぱんには、「くさ」や「おちば」などを「はっこう」させ「土」にしたものが、「たいひ」です。 |
|