1.カメラ 2.カメラ用さんきゃく(カメラがうごかないように、「こてい」します。) 3.むしめがね 4.ノート(はなの「なまえ」や、はなの「おおきさ」、ひらくまでにかかった「じかん」 などをきろくします)
咲くころ
カラスウリ(ウリ科)
「かんさつ」する花を見つけたら、花のちかくに、カメラをセットします。 まず1まい「しゃしん」をとり、あとは花がひらくまで、15分かんかくぐらいで「しゃしん」をとっていきます。このあいだ、「むしめがね」をつかったりしながら、花をよく「かんさつ」し、きがついたことをノートに書き出しておきましょう。